35年になった娘の結婚式

今季6月に息子が結婚しました。どうにかだ。30年齢を過ぎると両親の方が焦ってきてたまたまそのことに触れてしまう。さすがに息子も婚活を始めました。ただし中学の教師を通していたので、なんだか思うようにはできないみたいでした。そんな時、あたいが習っておるハンドベルで知り合った方法の子どもさんってお見合いさせることになったのです。ただし、シンガポールでクラス内側とのことで、無理だと頭で諦めていました。けれども、奇跡的に春節祭に戻るとして、急遽お見合いのお天道様が決まりました。なので両者は共鳴したようです。それはうれしいことでしたが、驚愕だったのは旦那に結婚の人格がないについてでした。母親が焦って頂けで、本人は独り身貴族を楽しんでいたのです。それを教えるために会ってくれたのです。息子は旦那のことを思い切り気に入っていたので諦められなかったようで、始終メルアドを通していたようです。あたいはいよいよ諦めかかっていて、ハンドベルの相手の方法とも二人のことは触れないとおり年間ほど過ぎてしまいました。ですから旦那が日本に戻ると息子から聞いた時折一体全体びっくりしました。その時まで連絡を通していたことを全然知らなかったからです。旦那の母親も遠路異性にびっくりしていました。残念なことに帰国さっきは栃木県内で、遠路異性に変わりはありませんでした。その頃から旦那はどうも結婚に対して考え始めてくれていたようです。はじめか月に一度ぐらい、旦那がお家に帰ってきて、デートをするようになりました。そうして二世代経ったお天道様に
プロポーズしてくれたのです。今までのお見合いも息子は「出勤を辞めたくない」という断っていたのでどうするか心配していましたが、その面倒はタダでした。声明はとんとん拍子に進み、一挙に年間ぐらい過ぎた体感がしました。神前婚礼で息子は白無垢・綿帽子、旦那は紋付き袴という昔ながらの婚礼で、この世は逆行しているようにも思いましたが、雅楽の誘いによる花嫁行列は忘れることができない喜ばしい記憶になりました。あたいにおいて息子の結婚が一番嬉しいことだ。てつや6つの指標